
ということで、改めて整理です。
アキュラホームFCの仙台利府店から改めての情報発信です。
ちょっと、勘違いされてる方のいらっしゃるので、、、
アキュラホームの住まいは、宮城県内だと、5地域になる
仙台市・多賀城市・山元町だと断熱等級6が標準です!
これ、UA値で言うところの0.46以下という数字です。
これだとSG1って、いう仙台健康省エネの補助金にマッチしてきます。
んでもって、この補助金ちょっと手続き面倒なんですが、
仙台利府店では取得をお勧めしております。ハイ!
タイミング合わない方もいらっしゃるので、
ちょうどいいタイミングの方になってしまいますが、
今年も数名申請させていただいております。
当然,SG3のフル補助金の方もらいらっしゃいます。
GX補助金もまめに取得させていただいております。
ということで、さらにここで、仙台利府店の強みを紹介しますね!
社員が直接設計しているので、、、
窓が多く大きな空間が欲しい方は特になんですが、
アキュラホームの展示場見に来ていただいてて、
約30帖のLDKとか、コーナーサッシで窓をできる限り大きくとか、、、
というプランになると、開放的な窓が断熱性能を下げる方向に働いてしまいます。
で、普通のメーカーさんだったりすると、標準設定の断熱材を変えれない!
っていうことが多くて、ちょっと厚くしたり、グレードアップしたりって、
難しかったりします。。。
でも根底にあるのは、アキュラホームは自由設計の注文住宅なんで、、、
仙台利府は在籍の建築士が使用材料を最終的にどうするか?
各種法令をチェックして、使用実績にある材料などに少しアレンジして、設計をします。
所定の性能にするためには?という説明をさせていただいております。
・・・標準設定で公表値より落ちたりもするし、
自由設計の注文住宅なんで、
実際、お客様によっては、指定の断熱材に切り替えて使うことも多いので、
建築士がちゃんと設計して所定の性能になるように、チョチョット
設計チェックしたりしてます。。。
大体が、所定の性能におさめるためには?って、説明をさせていただいて、、、
インフォームドコンセントしたうえで進めさせていただいております。。。
これも、プロ向けの断熱セミナー講師をしている建築士が在籍しているというのがポイントです!
お客様によっては、この工法・仕上げ材でできる?って、いう方まで対応してますので、
ご相談下さい。。。
木造軸組みだけですよ。。。
補助金狙うって、標準設定から変えることができないメーカーさんは、得意じゃないし、、、
設計ルールがガチガチに決められていて、プラン自由にできなかったりしますよね。。。
仙台利府のモデルは、超断熱プレミアムの宮城の4地域(準寒冷地)の断熱等級7で作ってますし、
1地域(寒冷地)の断熱7の設計・施工ノウハウもありますので、
性能でなかたっよ~って、なことはないので、建築士と相談したいと連絡くださいね~
ということで、
1級建築士の花坂でした。。。
んでは、バイちゃ!