ご要望が多くなっておりまして、、、
改めて、そこに対応した建物をご提供していこうと思います。
なぬ?って、なりますが、
高性能なすまいパズルハウスという取り組みと、
もう一方を構成するコストに注目した住まいと、
2側面で、住まいづくりを提案してまいりましたが、
最近の建物価格高騰、土地価格再上昇により、
コスト側面の住まいづくりが改めて求められてるなぁと、、、
4月から再値上げが来ているのもの事実で、
一旦、3月でご契約いただけると、少しの間は、旧価格で待ってくれるといわれている
仕入先もあるので、いま、急ぎ、契約をお願いしようかな?と思っております。
見積もり提案されてる方に再度案内しますが、弊社との住まいづくり進めても良いかな?
と思っている方は、少しだけ検討してご連絡ください。。。
で、
このコストにフォーカスした住まいづくりを
規格型プランにすることで、打ち合わせ家費などを抑えることで、
提案してまいります。
というか、提案できるようにまとめることにしました。
まずは、HIRAIEのシリーズから
PLAN-PLICE-ANSWERとして提案してまいります。
一旦、補助金対応無しで、提案してまいります。
断熱等級は、 2030年仕様の断熱等級5で提案してまいります。
最近住宅業界を騒がしているGX志向型の断熱等級6は、
もちろんコストプッシュするので、いったん無しで、、、
というのは、各種評価を取得するのに、例えば、エアコンとか、設備機器とか
所定の性能のものをインクルーズしないといけないのと、1棟ごとに認定を
取得するので、そのかかり増し費用も圧縮したいためです。
また、長期優良住宅の認定は取得しない。
耐震等級も取得しない。
建築基準法を超える耐震等級2相当までに抑えさせてもらいます。
でもね、この耐震等級2って、3じゃないの?って思うじゃないですか、、、
これ、構造知ってる人だとわかるんですけど、
2025年4月以降は全棟ルート1で構造計算する前提なんで、
性能評価基準の耐震等級2って評価よりも耐震等級3って基準にほぼなってます。
ってなことは、よく言われています。
なんで、地震に強くは、担保しております。
・・・なにそれ?って方は、相談ください。。
ということで、
コストコンシャスな住まいを発信していこうかなって、お話でした。
んでは、バイちゃ!
1級建築士の花坂でした
まぁ、性能上がれば、コスト上がります。
社会情勢によって上がってしまった住宅価格を
もう一度、整理して提案していきますね。。。
両極端ですが、
そんなお話でした。。。